市町村
兵庫県/姫路市
イベント名
海辺の環境教育フォーラム2008inいえしま(播磨灘)
開催日
平成20年2月29日(金)午後〜3月2日(日)午前
開催場所
兵庫県姫路市家島町西島 兵庫県立いえしま自然体験センター
内 容
2001年に静岡県西伊豆で始まった海辺の環境教育フォーラムも、 今回で8回目を迎えます。今まで、西伊豆、石垣島、室戸、沖縄本島、 三浦と全国各地で開催されてきました。
今回8回目の開催地は、瀬戸内海の播磨灘に浮かぶ家島諸島で、 初めての閉鎖性海域での開催地となります。
そして、2008年は国際サンゴ礁年です。前回のフォーラムに引き続いて、 分科会では「サンゴ礁保全と環境教育について」をテーマのひとつに 取り上げて、夏の活動時期を前に、より実践的・具体的な活動の提案、 計画を議論する予定です。
もちろん、これまで取り組んできた参加者同士の交流、コラボレーションの促進も原点に返って、より重点的に行う予定です!
学生、教育者、自然学校関係者、エコツー関係者、海のインタープリター、 水族館関係者、ダイバー、ライフセイバー、サーファー・・・  海に関わる、海が好きな多数の方のご参加をお待ちしています。

テーマ:「里海で地域と協働して海辺の環境教育を展開しよう!」
キーワード:「地域との協働、水族館との連携、瀬戸内海の自然再生、漁村の多面的機能、食育、海藻サンゴ礁保全、エコツーリズム、都市漁村交流、地産地消、新たな人と人の交流」
内容:「分科会、ポスターセッション、交流会、公開ワークショップ等」
お問い合わせ先
ホームページアドレス
海辺の環境教育2008inいえしま(播磨灘)実行委員会
http://umibef2008.web.fc2.com/
市町村
石川県/金沢市
イベント名
都市漁村交流を考えるシンポジウム〜海が育む子どもたち〜 in金沢
開催日
平成18年12月16日(土)13:00〜17:00
開催場所
(財)石川県地場産業振興センター
内 容
都市と漁村の交流について、有識者、経験者等の発表及び意見交換を行う。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
水産庁漁港漁場整備部防災漁村課 03-3502-8111 内線7303
http://www.gyoson-go.com/
(財)漁港漁場漁村技術研究所 03-5259-1021
http://www.jific.or.jp/
共催
市町村
兵庫県/神戸市
イベント名
都市漁村交流を考えるシンポジウム〜海が育む子どもたち〜 in神戸
開催日
平成18年1月14日(土) 13:00〜17:00
開催場所
ポートピアホテル(神戸・ポートアイランド)
内 容
都市と漁村の交流について、有識者、経験者等の発表及び意見交換を行う。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
水産庁漁港漁場整備部防災漁村課 03-3502-8111 内線7303
http://www.gyoson-go.com/
(財)漁港漁場漁村技術研究所 03-5259-1021
http://www.jific.or.jp/
共催
市町村
岩手県/宮古市
イベント名
漁村改革フォーラム〜交流による活性化〜
開催日
平成16年10月26日(火)
開催場所
宮古市民文化会館中ホール
内 容
漁村社会における女性の役割は非常に重要な地位を占め、かつ欠かすことのできない存在となっている。女性を核とした漁業や漁村のあるべき姿について、農山村や都市部の方々も交えたシンポジウムを開催し、活力ある漁村の実現につなげていく。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
岩手県農林水産部漁港漁村課 019-629-5829
http://www.pref.iwate.jp/~hp0563/
市町村
高知県
イベント名
第8回高知県漁港漁村ふれあい写真コンクール
開催日
応募締切:平成16年11月22日(月)
展示会、表彰式:平成17年2〜3月
開催場所
-
内 容
高知の水産業・漁港漁村をテーマとした作品を公募し、入賞作品を機会あるごとに展示公開することによって、生き生きと懸命に漁業に取組む漁村の人々の様子や、自然豊かな漁港漁村の風景など、漁業や漁村の多面的な姿を広く一般の方々に伝え、水産業・漁港漁村の重要性を認識してもらうとともに、コンクールへの参加や展示会をきっかけに都市と漁村の交流を促進し、活力ある漁村づくりに貢献できるよう行うものである。
なお、入賞作品の展示公開と併せて、県内で実践した都市漁村交流活動の取り組み状況と成果等についての広報パネル展示を行い、県全体への交流活動の促進・定着を図るための起点として活用する。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
高知県海洋局漁港課内 高知県漁港漁村ふれあい写真コンクール実行委員会
(高知県・高知県漁協女性部連合協議会・高知県漁港協会) TEL.088-821-4837
http://www.pref.kochi.jp/~kaiyou/index.htm
市町村
宮城県/仙台市
イベント名
都市漁村交流を考えるシンポジウム〜海が育む子どもたち〜 in仙台
開催日
平成17年1月22日(土) 13:00〜16:00
開催場所
仙台市(ホテル仙台プラザ)
内 容
都市と漁村の交流について、有識者、経験者等の発表及び意見交換を行う。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
水産庁漁港漁場整備部防災漁村課 03-3502-8111 内線7303
http://www.gyoson-go.com/
(財)漁港漁場漁村技術研究所 03-5259-1021
http://www.jific.or.jp/
共催
市町村
京都府/宮津市
イベント名
第7回海・漁業体験活動リーダー育成研修会
開催日
平成17年1月22日(土)
開催場所
京都府立青少年海洋センター(マリンピア)
内 容
海・漁業に対する体験活動の指導者育成(漁業従事者対象)
お問い合わせ先
ホームページアドレス
(社)漁村文化協会 TEL. 03-3583-2204
http://www.gyoson.or.jp
市町村
東京都/千代田区
イベント名
「田舎ステイを楽しもう!」−交流居住フェア−
開催日
平成17年2月20日(日)13時〜17時
開催場所
東京・東商ビル 4階 東商ホール(セミナー) 特別会議室(展示・相談会)
東京都千代田区丸の内3-2-2
内 容
都会で暮らす私たちにとって、自然に恵まれた田舎はあこがれの場所です。みなさんも一度は「田舎で暮らしたい!」と考えたことはありませんか。お金もかかるし、仕事もあるから「そんなの無理かな?」とあきらめていませんか? では「時々田舎で暮らす」というのはどうでしょう?
「時々田舎暮らし」(交流居住)とは、田舎も都市も楽しもう!という欲張りなライフスタイルのことで、たとえば「都市で生活ときどき田舎ステイ」という生活もその一つです。
このフェアでは、「ときどき田舎ステイ」というライフスタイルの実践に役立つセミナーと、県や市町村による展示・相談会のブースをご用意します。ゲストには、エッセイストにして画家、農園主でもある玉村豊男さん他をお迎えします。 多くの皆さんのご参加をお待ちしています。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
財団法人日本交通公社(担当:佐野・後藤・朝倉)
TEL.03-5208-4703 FAX.03-5208-4706 inaka@jtb.or.jp
市町村
東京都/千代田区
イベント名
第2回オーライ!ニッポン全国大会
開催日
平成17年2月23日(水) 
開催場所
イイノホール(東京都千代田区内幸町 2-1-1)
内 容
都市と農山漁村を行き交う新たなライフスタイルを普及し、都市住民がゆとりと安らぎを感じる社会を創造すると同時に、農山漁村の地域経済の活性化に結びついていく方策について探るために第 2回オーライ!ニッポン全国大会を開催します。
オーライ!ニッポン大賞表彰式も同時開催します。
お問い合わせ先
ホームページアドレス
第2回オーライ!ニッポン全国大会事務局
(財)都市農山漁村交流活性化機構 TEL.03-3548-2718
http://www.ohrai.jp/
主催
市町村
静岡県/静岡市
イベント名
第8回海・漁業体験活動リーダー育成研修会
開催日
平成17年2月25日(金)〜27日(日)
開催場所
静岡市清水海洋活動センター「シーマック三保」
内 容
海・漁業に対する体験活動の指導者育成(一般者対象)
お問い合わせ先
ホームページアドレス
(社)漁村文化協会 TEL. 03-3583-2204
http://www.gyoson.or.jp
市町村
高知県/室戸市
イベント名
海辺の環境教育フォーラム2005
開催日
2005年3月11日(金)13:30〜13日(日)2泊3日
開催場所
独立行政法人国立少年自然の家 国立室戸少年自然の家
内 容
全国の海辺で環境教育に携わる人、例えばエコツアー事業者、自然学校主催者、水族館職員、環境教育に関心のあるダイバーやサーファー、漁業者、海辺の施設関係者などが集い、「海辺」から「環境教育」を考え、交流するのが「海辺の環境教育フォーラム(略称:海辺フォーラム)」です。海辺フォーラムは今回で5回目を迎えました。これまで静岡県賀茂村や沖縄県石垣島で開催してきましたが、2005年は高知県室戸市で開催いたします!
お問い合わせ先
ホームページアドレス
現地事務局(内容に関する問い合わせ、現地に関する問い合わせ)
独立行政法人国立少年自然の家 国立室戸少年自然の家
TEL.0887-23-2314 FAX.0887-23-2484 担当:青木
E-mail: aoki-k@syonen.go.jp
http://www.inforyoma.or.jp/mnnc/page1.htm
東京事務局(申込、海辺フォーラムに関する問い合わせ)
海辺の環境教育フォーラム事務局 担当:古瀬
E-mail: umi-be@interpreter.ne.jp
http://interpreter.ne.jp/umibe/